ラベル 承認後の釘の角度位置変更(法9条1項20条10項違反) の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2009年12月14日月曜日

不正改造④風車周り

 熊本のパーラーが「くぎ曲げ」で書類送検(2008/04/04更新)
提供:グリーンべると
熊本県警天草署は3月26日までに、風適法違反(遊技機の無承認変更)容疑で天草市のパーラーの男性店長(34)と男性従業員(29)、同店経営企業を熊本地検天草支部に書類送検した。3月37日付け熊本日日新聞が報じた。
 調べによると、店長らは昨年11月から、同店のパチンコ254台(320台中)に対してスタートチャッカー以外の入賞口の釘幅を9ミリ程度に縮め、直径11ミリのパチンコ玉が入らないように細工していた疑い。店長らは「店舗の利益を上げるためにやった」と容疑を認める供述をしているという。

 今回の事件は今年1月、天草署が「くぎが曲げられている」という情報を受けて同店を立入調査した際に不正が発覚。県内での釘曲げによる摘発ははじめてとのこと。

2009年12月8日火曜日

不正改造③道釘(誘導くぎと渡り)

パチンコ台を不正改造 埼玉 産経ニュース
2007.11.21
 埼玉県警生活環境1課と上尾署は20日、風適法違反(パチンコ台の無承認変更)の疑いで、上尾市のパチンコ会社と営業責任者の男(46)をさいたま地検に書類送検した。調べでは、男は平成17年3月30日~7月26日の間、同社経営のパチンコ店で、パチンコ台19機種156台の副入賞口のくぎをハンマーなどで曲げ、球が入らないように細工した疑い。同店は年間15億円の収益を上げており男は「利益を上げるためにやった」などと供述している。
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/saitama/071121/stm0711210245000-n1.htm